岡地(OASIS)

岡地(OASIS)の先物取引情報

岡地(OASIS)

岡地株式会社の「OASIS」
岡地株式会社で提供しているオンライン先物取引サービスの、「OASIS」では米国ナスダックでも採用の高品質回線を使用している事によって、デイトレに特化したクイックオーダーシステムを実現しているので、快適でスピーディーな取引環境でトレードを行う事が出来る様になっています。初心者でも始めやすく、上級者の人であっても満足が出来るだけの機能を多数搭載している商品先物取引システムは、業界の中でも高いレベルのシステムとなっています。手数料に関してはシンプルな一律制が採用されていて、全銘柄往復での手数料は税込みで819円となっています。取扱商品についても業界最高水準となる21銘柄が取引可能となっています。

岡地(OASIS)
手数料等の基本情報

通常手数料

デイトレード手数料

最低初回入金額

印紙税

819円

420円

最低売買金額

必要

取扱取引所

東京工業品取引所

東京穀物商品取引所

中部大阪商品取引所

関西商品取引所

×

注文種類

ザラバ

板寄せ

注文種類・変更の有無

IFD

OCO

IFO

IFD

OCO

IFO

板発注

注文変更

×

ポイント

業界最高水準となる21銘柄が取引可能となっているのに加えて、岡地株式会社の「OASIS」では米国ナスダックでも採用の高品質回線を使用しているので、デイトレードに最適となるクイックオーダーシステムが実現しています。頻繁かつデイトレードを中心に考えている人に向いている会社となっています。

詳細はこちら

岡地(OASIS)の商品先物取引の紹介

岡地(OASIS)商品先物取引は、岡地株式会社がサービスとして提供しているオンライン商品先物取引サービスです。
商品先物取引は、またの名を『商品デリバティブ取引』ともいいます。

お金を払ってものを受け取る現物取引に対し、現物を介さずに「未来」の買い物をするという取引方法です。
インターネットが普及する以前は店頭、電話注文によって行われる取引が一般的でした。

IT化が進みインターネットが一般的なものになった現代では、インターネット上で取引を行い、決済までを完了させるオンライン取引が一般的になっています。
商品先物取引のオンラインサービスを提供している業者はたくさんありますが、岡地(OASIS)は、その中でもトップクラスの信頼性を誇っている業者です。

より確実な取引を望む方にとっては、かなり有用性の高いサービスを提供してくれているということができるでしょう。
『岡地(OASIS)』と聞いて、多くの方が疑問に思う点が『OASIS』という名前ではないでしょうか。

『Okachi Super Internet system』の略であり、砂漠などにあるオアシスのイメージを重ねてサービス名に用いているものであるのです。
最大の特長は、何といってもサーバーの安定性と強固なセキュリティシステムでしょう。

オンラインでの金融取引においては、常に通信網の遮断や情報の漏洩というリスクについて気にしなければなりません。
たとえ便利な機能があったり、安さが売りになっていたりしても、リスクを未然に防ぐシステムが整っていなければ、満足な取引をすることはできないでしょう。

せっかくのチャンスがめぐってきたとしても、そこで通信が遮断されて取引することができなければ、元も子もありません。
その大前提の部分において、非常に評価の高いサービスとなっています。

ちなみに利用されている回線は、国会中継に利用されているものと同じです。
ただ、その分手数料はやや高めであり、1枚当りの往復が882円、デイトレードでは630円となっています。

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